2026年09月28日

自分の主治医は自分だと思います

いま自分の体調は本人が一番分かると思う。

人それぞれ自分の健康法を持っていて

ジムに通ったり、ウオーキングや

テニスやゴルフ、卓球したりで何らかの

運動やスポーツしてると思いますし又

ネット通販で色々なものを買って飲んでる
て
人も結構おられると思ってます。
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そして巷には整骨院や鍼灸院、整体やマッサージ

溢れていますのは65才以上の人が人口の30%の

高齢社会だからだとも考えます。

福田町の当院の前は連日の様に救急車が通ります。
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今は自分の健康は自分で守る時代ですね

東洋医学では未病という言葉がございます

これは未だ病まざるを意味してます。

肩が凝る、腰が痛い、眠れない、耳鳴り

めまい、頭痛、血圧、便秘、下痢等まだ

病院行くまでもないが病気の前兆を指します。

その場合の体調の変化は自分が一番分かります。

東洋医学はその時の症状を四診によって

治るものか、あるいは死ぬ症状かを見分けて

治療していたのです 特に顔色や艶、声

脈診などによって判断していました。

エドガワケーシーや小林正観によると

人生シナリオ通りで死ぬ日も決まってると言ってます。

お互い死ぬまでは元気に長生きしたいですね(^_^)/

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posted by てるお鍼灸院 at 10:30 | ◆ ブログ